<「ATOK for iOS」バージョンアップ、キーボードのカスタマイズ機能を強化>人気ブログ|起業集客支援

2015.03.15 Sunday

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    iPhone、iPadのキーボードソフトは何をお使いでしょうか。

    iOS8からキーボードソフトが選べるようになり、ジャストシステムのATOKが人気なようです。


    株式会社ジャストシステムは13日、iOS向け日本語入力システム「ATOK for iOS」の最新版となるバージョン1.4.0を公開しました。価格は1500円。App Storeからダウンロードが可能です。対応OSは、iOS 8.0以降となります。


    バージョン1.4.0では、キーボードの幅寄せインターフェースを強化してキーボードのサイズや位置を、数種類のパターンから選べるようになりました。


    テンキーの入力スタイルについては、フリックやトグル入力など4種類から選べるようになりました。


    新たに「絵文字キーボード」「顔文字キーボード」「記号キーボード」を搭載し、ATOKキーのスライドや長押しで、キーボードを切り替えられます。


    また、iPhone 6やiPhone 6 Plusのボディにあわせて、キーボードを「ホワイト」「ダーク」「ゴールド」に設定できる「着せかえ」機能も搭載したことはニュースです。


    自分にあった入力方法が選べることは日常的に使用するスマートフォンのキーボードにとってありがたいことです。


    これからも入力しやすいキーボードソフトのリリースを期待します。


     

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    <スマホ対応していないサイトは4/21からグーグルで順位が下がる>人気ブログ|起業集客支援

    2015.03.08 Sunday

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      グーグルは、ウェブサイトがスマートフォン向けに最適化されているかどうかをランキング要素として使用することを発表しました。2015年4月21日からの実施予定です。


      スマホ対応していないサイト、言い換えれば、モバイルフレンドリーではなく、モバイルユーザーが使いにくいサイトは、スマートフォン検索において順位が下がる可能性があります。ただしPCからの検索には影響はないということです。


      モバイル対応が不完全なサイトに対してグーグルが昨年から送り始めた警告が今年に入って急増しました。モバイル対応できているかどうかがランキング要因になる前触れではないかと疑いましたが、グーグルのイリーズ氏は否定していました。


      どのような影響を実際に及ぼすかは、わかりません。モバイルフレンドリーテストに合格しているなら様子見でいいかもしれません。しかしモバイルサイトを持っておらず、かつモバイルユーザーが大事なのであれば、早急に対応する必要があるでしょう。


      グーグルに言われたからモバイル対応するというのもおかしな話ですが、そうではなく、もともと行うべきだったモバイル最適化を行動に移すきっかけだと考えると、悪くないでしょう。


      モバイルフレンドリーなサイトを構築するためには、グーグルが提供している次のリソースをフル活用するといいでしょう。
      ウェブマスター向けモバイルガイド
      モバイルフレンドリーテスト
      モバイルユーザビリティレポート


      ご自分のサイトがまだスマホに対応していない方は是非ご検討ください。

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      <「Apple Watchは車のキーにもなる」とティム・クックCEO>人気ブログ|起業集客支援

      2015.02.28 Saturday

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        「Apple Watch」は車のキーとしても使える──。米Appleのティム・クックCEOが英Telegraphの2月27日付のインタビュー記事でそう語りました。

        これは、Telegraphによる現在欧州に滞在中のクック氏の独占インタビューで語られたことです。クック氏はずっと自分のApple Watchを使っており、これなしでの生活は考えられないと語りました。
         

         同氏は「ちょうどiPhoneと同じだ。人はそれぞれ、例えばネットを見たいといった目的でiPhoneを買うが、使っているうちに他の多様な使い道を気に入るようになる」とし、そうした機能の例として、ユーザーがずっと座ったままでいると1時間ごとにそっと振動して運動するよう促す機能などとともに、車のキーとしての機能を紹介しました。


        現在多くの自動車メーカーがスマートキー(インテリジェントキー)を採用していますが、かなりかさばる上に電池交換が必要です。


        Appleは昨年3月に車載システム「CarPlay」を発表しており、このシステムの一環としてApple Watchでのスマートキー機能を提供するのかもしれません。同社はまた、オリジナルの自動車を開発中とのうわさもあるくらいです。


        同氏はまた、Apple Watchのバッテリー持続時間は約1日であることを認め、充電に要する時間はiPhoneより短いと語りました。クック氏は同社のデザイン担当上級副社長、ジョナサン・アイブ氏が設計した充電器は特別な管理技術を採用した“incredible(信じられないほどすばらしい)”製品だと説明しました。


        Appleは3月9日(日本時間の3月10日午前2時)にApple Watchの発表イベントを開催します。ライブ中継されるこのイベントで、販売地域や価格、具体的な機能などが発表される見込みです。


        日本でもすでにいくつかのモデルが発売されているスマートウォッチ。スマートフォンのように誰もが持っている時代が来るのでしょうか。


        新しい利用価値が生まれることを期待します。

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