<ロックインターナショナル、「スマホ経由の情報漏洩」に対応したソフト>人気ブログ|起業集客支援

2014.07.27 Sunday

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    JUGEMテーマ:日記・一般
    大手に出入りする業者が起こした情報漏えいで情報セキュリティについて関心が集まっています。


    ロックインターナショナルは2014年7月25日、同社のホワイトリスト型セキュリティ対策ソリューションに、スマートフォン特有のデータ転送方式を悪用した情報漏洩の防止に役立つ仕組みを追加したと発表しました。スマートフォン経由の情報漏洩は、あの大手企業の情報漏えい事件で使われたことで注目を浴びました。


    具体的には、USBメモリーなどの利用を制御できるデバイス制御用ソフト「Lumensionデバイスコントロール」に、Androidスマートフォンなどで一般的に使われる「MTP(Media Transfer Protocol)」モードおよび「PTP(Picture Transfer Protocol)」モードによるアクセスを初期設定で全てブロックするようにしたということです。


    USBメモリーなどと同様の「MSC(Mass Storage Class)」方式で接続するタイプの一部スマートフォンもブロックします。


    業務目的でスマートフォンをPCに接続してファイルを転送する必要がある場合は、利用を許可したいスマートフォン端末を個別にホワイトリストに追加します。関連する機能として、利用を許可した端末/ユーザーによるファイル持ち出しを監視する「ログ・ファイルシャドーイング」機能も用意します。


    「充電のためだけに接続した場合でもログを記録する」(ロックインターナショナル)といいますから抜け目がありません。


    情報漏えいは企業の信頼に大きく影響しますのでこのような仕組みが色々な企業で広がることを期待します。


     

    ※最新のサービス内容と異なる場合がございますので、記事内で記載していますサービスの詳細については各提供元にご確認ください。


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    <ロックインターナショナル、「スマホ経由の情報漏洩」に対応したソフト>人気ブログ|起業集客支援

    2014.07.27 Sunday

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      ロックインターナショナルは2014年7月25日、同社のホワイトリスト型セキュリティ対策ソリューションに、スマートフォン特有のデータ転送方式を悪用した情報漏洩の防止に役立つ仕組みを追加したと発表しました。スマートフォン経由の情報漏洩は、あの大手企業の情報漏えい事件で使われたことで注目を浴びました。


      具体的には、USBメモリーなどの利用を制御できるデバイス制御用ソフト「Lumensionデバイスコントロール」に、Androidスマートフォンなどで一般的に使われる「MTP(Media Transfer Protocol)」モードおよび「PTP(Picture Transfer Protocol)」モードによるアクセスを初期設定で全てブロックするようにしたということです。


      USBメモリーなどと同様の「MSC(Mass Storage Class)」方式で接続するタイプの一部スマートフォンもブロックします。


      業務目的でスマートフォンをPCに接続してファイルを転送する必要がある場合は、利用を許可したいスマートフォン端末を個別にホワイトリストに追加します。関連する機能として、利用を許可した端末/ユーザーによるファイル持ち出しを監視する「ログ・ファイルシャドーイング」機能も用意します。


      「充電のためだけに接続した場合でもログを記録する」(ロックインターナショナル)といいますから抜け目がありません。


      情報漏えいは企業の信頼に大きく影響しますのでこのような仕組みが色々な企業で広がることを期待します。


       

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      <世界各地の時刻を同時に見られる世界時計アプリ「Globo」>人気ブログ|起業集客支援

      2014.07.20 Sunday

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        Globoは、世界各地の時刻を同時に見られる世界時計アプリです。現在の時間を比較できるだけでなく、「東京が16時のとき、ニューヨークは何時になる?」といった比較が簡単にできるので、いちいち時差の計算をする必要が無くなります。


        また、現在地ではなく指定した場所の時間で朝の9時にアラームをセットする、といったことも可能です。グローバルなビジネスをしている場合には、必須のアプリと言っても過言ではないでしょう。


        Globoでは、まず、時間の基準となる場所を指定します。これは、いつでも変更可能です。現在地の時間を基準にできるのはもちろん、指定した場所を基準にすることも可能です。アラームは、基準に指定した場所以外の場所で設定する仕様となっているので、その点だけ、注意が必要です。


        各地の詳細画面では、夏時間の有無、基準にした場所との時差、緯度、経度、基準にした場所との距離、天気、時間などを確認できます。画面はシンプルながら、美しく見やすい色の組み合わせで、関係のない場所でも画面に追加して眺めていたくなるほどです。


        任意の場所がX時の場合の各地の時間を知るには、時計アイコンのページを表示して目的の時刻に数字を合わせてから、トップ画面に戻ります。すると、登録しているすべての時間が、指定した時間に合わせて変更され、特定の場所の任意の時間や各地の時間を知ることができる。元に戻すときは、「SET ACTUAL TIME(現在の時間に設定)」をタップすればいいのです。


        タイマー機能も便利です。タイマーは、日付と時間を指定して設定できるので、先の予定にも使えます。たとえば、現地の営業時間や現地のプレス発表の時間に通知されるように設定することで、絶好のタイミングを逃さずに済むようになります。その際、時間だけでなく、現在の天気を表示できるのも非常に有用です。ただし、天気は設定画面で非表示にすることも可能です。


        時間は、24時間表示と12時間表示のいずれにも対応しています。基本的には、iPhoneのデフォルト設定に従いますが、明示的に指定することもできます。また、時計の並び順は、アルファベット順または時間順のいずれかから選択します。


        日本以外とビジネスや外国にいる友達と時間を合わせるにはとても役に立つアプリです。


         

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        <富士山で外国人観光客に無料Wi-Fi提供 KDDIとWi2>人気ブログ|起業集客支援

        2014.07.20 Sunday

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          KDDIとワイヤ・アンド・ワイヤレス(Wi2)は7月18日、富士山で9月まで開催する「Mt.Fuji Trail Station」で外国人観光客向けの公衆無線LANサービスを提供を始めました。静岡県御殿場市と協力し、富士山観光活性化につなげる狙いです。


          「Mt.Fuji Trail Station」は、富士登山や観光で御殿場口新五合目に訪れる人向けの取り組みです。9月7日までの夏季限定で、休憩・交流スペースの設置や登山者向けの情報発信を行います。


          インフォメーションでパスポートを提示した外国人観光客先着3000人に「Wi2」の全国20万以上の公衆Wi-Fiスポットを3日間利用できる「Wi2 300 ワンタイム (3days)」を無償配布します。富士山をデザインしたタオルハンカチも記念品としてプレゼントするというものです。


          日本はWi-Fiサービスの価格が高いと言われているのでこのような施策で印象が変わればうれしいです。




           

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          <KDDIが「歩きスマホ注意アプリ」提供 歩いて使うと警告表示>人気ブログ|起業集客支援

          2014.07.20 Sunday

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            歩きながらのスマホは自他ともに大きな危険があります。


            駅のアナウンスで「人が線路に落ちた」影響で電車が遅れているというアナウンスがすくなくありません。


            各キャリアが歩き見防止アプリをリリースしていますが、このたびKDDIも“歩きスマホ”を検出してユーザーに警告するアプリ「歩きスマホ注意アプリ」を発表。auのAndroid端末向けに無料で提供を開始しました。


            周囲への注意が散漫になり思わぬ事故につながることもある歩行中のスマホ利用を、ユーザーに自制してもらうためのアプリです。スマホの画面を見ながら歩くと、アプリが歩行を検知して警告画面を表示します。


            立ち止まると警告画面は消え、いつも通りスマホが使えます。なお、警告画面は半透明で警告が出ても画面操作は可能です。


            対象機種は、Android(アンドロイド)4.0以降を搭載したauブランドのAndroidスマホです。


            Google Playではなく、auの独自アプリマーケット「au one Market」から無料でダウンロードできます。


            アプリを使って事故を未然に防ぐことはもちろんですが、アプリに頼らず自分で気を付けることも大事ですね。


             

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            <キングジム、iPhone画面をスクリーンサイズのまま印刷できるプリンター >人気ブログ|起業集客支援

            2014.07.12 Saturday

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              キングジムは2014年7月8日、iPhoneで閲覧した画面をスクリーンサイズのまま印刷できるスクリーンプリンター「ロルト」を8月1日に発売すると発表しました。


              1画面に収まらない上下に長いWebページも1枚の紙に印刷可能です。希望小売価格(税別)は1万6500円です。


              専用ロール紙を用いたモノクロ感熱プリンターで、無料の専用アプリ「Rolto」上で表示したWebブラウザー、カメラロールに保存した画像、マップ、メール、メモなどを、画面とほぼ同じ横幅で印刷できる。ロール紙はラベルタイプで、裏紙をはがしてノートなどに張り付けできます。


              印刷幅は約48mm(384ドット・203dpi)。インタフェースはIEEE802.11b/g/n無線LAN。対応機種はiPhone 5s/5c/5/4S、第5世代iPod touch。ACアダプターで動作する。本体寸法は幅75×奥行き84×高さ49mm,重さは約150g(専用ロール紙を除く)です。


              これを使えば作ったWebページをプリントアウトしてチェックしたり、気になるページをプリントアウトして持って行くなんてことも可能となります。


               

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              <モバイル環境からアプリやデスクトップにアクセスするためのスイート製品>人気ブログ|起業集客支援

              2014.06.26 Thursday

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                会社のPCで作ったデータを現場でモバイル機器を使ってプレゼン、状況に応じて加工・再編集。

                PC自体を持ち出せる環境やスマートフォン、タブレットを持つことが当たり前となった昨今、様々なデータの共有方法が出ています。


                シトリックス・システムズ・ジャパンのCitrix Workspace Suiteは、同社のモバイル向けソリューションをまとめたスイート製品です。製品に含まれるのは、同社のデスクトップ仮想化ソフト「XenDesktop」、アプリケーション仮想化ソフト「XenApp」、モバイル環境の統合管理ソフト「XenMobile」、クラウドのデータ共有サービス「ShareFile」、負荷分散装置「NetScaler」などです。


                希望小売価格は1ユーザー当たり7万200円(税別)で、各製品を個別に買うより割安に購入できます。


                XenDesktopとXenAppは、WindowsデスクトップおよびWindowsアプリケーションをモバイル端末などに向けて配信するソフトです。XenMobileは、モバイル端末を一元管理するMDM(モバイルデバイスマネジメント)機能や、モバイル環境からアプリケーションやデータへのアクセスを管理するMAM(モバイルアプリケーションマネジメント)機能を提供します。


                Windowsアプリケーション、Webアプリケーション、SaaSアプリケーション、モバイルアプリケーションを集約した「アプリケーションストア」を提供します。


                タブレット、スマートフォン、パソコン、Macなどで動作するクライアントソフト「Citrix Receiver」から、これらのアプリケーションにアクセスする仕組みです。Citrix Workspace Suiteは、セキュアなメール、カレンダー、ブラウザなどを、ネイティブなモバイルアプリケーションとしてあらかじめ備えており、ユーザーはこれらを利用することもできます。


                個人で使うには規模も価格も大良いので企業単位となるでしょうが、これを基にさらに万人に手軽に使いやすくなることを期待します。
                 

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                <auのキャリアメール、PCから送受信可能に Webメール開始>人気ブログ|起業集客支援

                2014.06.20 Friday

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                  KDDIは6月30日から、auの「Eメール」(@ezweb.ne.jp)をWebブラウザから利用できるWebメールをスタートします。


                  これまで、ezwebはauケータイやスマートフォンからのみ利用できましたが、「au ID」を設定すれば、PCやタブレットなどのWebブラウザ経由で送受信できるようになります。


                  携帯電話向けインターネット接続サービス(EZ WIN/IS NET/LTE NET)契約者なら誰でも追加料金なしで利用可能ですのでこれからはスマホやケータイ以外からでもメールがチェック出来ます。

                  楽しみですね。


                   

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                  <スマホのデータ通信量節約アプリ「Opera Max」の無料ベータ版が日本で利用可能に>人気ブログ|起業集客支援

                  2014.06.15 Sunday

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                    オペラ・ソフトウェアは、スマホでのアプリ利用時にデータ通信容量を最大50%まで節約できるアプリ「Opera Max」の無料ベータ版を、日本をはじめアジア地域にも提供を開始しました。


                    「Opera Max」は同社が得意とするデータ圧縮技術のノウハウを活かして開発されたアプリです。Android端末向けに開発されており、iOS版はまだありません。その特徴は、スマートフォンにインストールし、アクティベートした状態で様々なアプリによる通信を行うと、データが自動的にOperaのVPN経由で専用クラウドサーバーに送られ、端末上で再生する際にはOpera Maxアプリがデータを復元し、データ通信容量をコンパクトに抑えられるというものです。例えばブラウザアプリでの静止画像を表示したり、YouTubeアプリでの動画再生などで効果を発揮してくれます。


                    同社ではOpera Maxアプリを使うことで、データ通信量が”最大50%節約できる”と説明しています。例えば「1GB/月」のデータが利用できるSIMフリー端末向けのプランでは、同じ価格で「1.5GB/月」分を利用できる換算です。毎月の通信容量に制限のあるキャリアのLTEサービスや、MVNOの提供する格安SIMのデータ容量を有効に利用するために重宝しそうです。


                    Opera Maxのアプリは2月末からアメリカやヨーロッパでベータ版のダウンロードが先行スタートしていましたが、このたびアジア地域でも2,000件のユーザー向けにテスト版のダウンロード配布が限定スタートしています。


                    アプリの利用にはAndroid 4.0以上の端末が必要(iOS版アプリは今のところ提供されていない)です。ダウンロード後には使用開始から数日後、製品に関するフィードバックを訊ねるポップアップが表示されるようになります。


                    アプリのユーザーインターフェース上からは、データの通信容量が日別/月別などのタイムライン表示で一覧することが可能です。アプリごとに、一定期間中にどれぐらいのデータ量がOpera Maxを使ったことで節約できたか、グラフでモニターできるので、目に見えるかたちでお得感が味わえそうです。またデータを過剰に使用しているアプリを見つけ出す際にも便利でしょう。


                    Opera Maxでは高額なパケット代金が発生しそうなデータ通信を行っている際には、最大限でデータを圧縮します。反対に無料の場合には起動されません。またデータ通信量の大きいアプリについては、Wi-Fiのみを利用するようにアラートで促したり、接続自体を制限できるブロック機能も用意しています。


                    なおHTTPSなどで暗号化された通信の場合はプライバシー保護の観点からも圧縮処理が行われず、データの記録も行われません。また音楽ストリーミングアプリについては、音質が劣化することを避けるために行わないというのが同社のコンセプトです。


                    はやく正式版がリリースされることを期待します。

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                    <アップル、ウェアラブル端末を10月に発表か--米でも報道>人気ブログ|起業集客支援

                    2014.06.08 Sunday

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                      Appleは、長いあいだうわさされている同社初となるウェアラブルデバイスへの進出について、10月のローンチを暫定的に決めているとRe/codeのJohn Paczkowski記者が米国時間6月6日に報じました。
                       
                       
                      Paczkowski記者は、Appleの計画に詳しい人物らの話として、同社が自社ウェアラブルデバイスを披露するために特別イベントを10月に予定したいと考えており、同デバイスが健康およびフィットネス情報収集アプリ「HealthKit」を活用するよう設計されていることを伝えています。同記者によると、この日程が変更される可能性はあるものの、現時点では10月が目標時期として定められているということです。


                      日本経済新聞は日本時間6月6日、Appleが10月にも腕時計型のウェアラブル端末を発売する見通しであることを報じています。今回のRe/codeの報道は、Appleが10月にウェアラブルデバイスに関する計画を持っている部分で一致しています。


                      Paczkowski記者は5月、Appleが同社年次開発者会議「WWDC 2014」の基調講演において新たなカテゴリを定義するようなハードウェアを発表しないことを事前に報じていました。


                      Appleがリリースするというだけでとても楽しみで期待してしまいます。


                       

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