<起動回数や時間帯の制限でスマホ依存を防止するアプリ「AppDetox」>人気ブログ|起業集客支援

2015.06.28 Sunday

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    「AppDetox」は、アプリごとに利用時間や起動回数などの制限を設けて、使いすぎを防止できるアプリです。集中すべき時についついスマホに手が伸びてしまい、そのままどっぷりと使ってしまう、いわゆる“スマホ依存”を軽減するのに役立ちます。年齢を問わずスマホが手放せなくなっている人には注目のアプリです。


    アプリを起動すると、スマホにインストールされているアプリの一覧が表示されます。その中から特定のアプリを選び、利用頻度を減らすためのルールを設定していきます。設定が完了したら、そのアプリを起動するたびにアラートが表示されたり、あるいは制限を超えている場合は起動しなくなるという設定が可能でです。


    設定できるルールは5種類。アプリの起動を完全に禁止する「Forever」、前回から一定時間が経過しないと起動できない「Some time」、特定の時間帯を除いて利用を禁止する「Specific daytimes」、起動回数を制限する「Number of launches」、利用時間に制限を設ける「Usage time」です。これらのルールを使い分けることで、忙しいにもかかわらず気がついたらアプリを何度も起動しているといった、いわゆる“スマホ依存”を軽減させられるというわけです。


    単純に利用時間を制限するだけのアプリは多数ありますが、本アプリのようにさまざまな種類の制限をかけられるアプリは珍しく、まさにデトックスの名にふさわしいものです。あえてネックとなる部分を探すならば、英語が苦手な人には最初はとっつきにくいことです。また制限はアプリ単位でしかできず、例えばブラウザで特定のURLを禁止するといったことができないことでしょうか。


    普通の制限方法ではなかなかスマホ依存から抜け出せない、意思の弱い人に向いたアプリと言えそうです。


    是非iPhoneのアプリでもリリースされることを期待します。

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    <スマホの3軸センサーで各地の地震の揺れを測定・収集、ウェザーニューズが会員向けアプリにて>人気ブログ|起業集客支援

    2015.06.14 Sunday

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      地震、火山の話題が多い最近、スマホを使った情報収集アプリが出ました。


      株式会社ウェザーニューズは11日、ユーザーのスマートフォンの3軸センサーを使い、各地の地震の揺れを測定・収集する観測インフラを構築したと発表しました。


      これは有料の会員制サービス「地震津波の会」のiOS/Androidアプリで揺れの測定機能をオンにしておくと、緊急地震速報の通知と同時に測定を開始します。揺れを検知した場所、時間、揺れの強さがウェザーニューズに送信され、集まったデータがアプリ内で公開されますので一種のSNSでしょうか。


      会員が揺れの体感を報告する機能も追加。揺れの強さを「すさまじい」「激しい」「強い」「弱い」「揺れたかも」「感じず」から、揺れ方を「ドンッ」「ユラユラ」「ガタガタ」「その他」からそれぞれ選んで送信してもらうことで、機械による観測では表現しきれない揺れの特徴を把握するというものです。


      5月30日夜に関東で発生した震度5強の地震の際も試験運用を行っており、全国約2000人から体感報告が届いたといいます。その報告をマッピングして震度情報と比較したところ、強い相関が見られたとしており、「人間の感覚は地震に対しても有効な高感度センサーであることが分かった」としています。


      是非無料で誰でも利用出来るようにしてより細かな情報が集められるようになることを期待します。


       

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      <「ATOK for iOS」バージョンアップ、キーボードのカスタマイズ機能を強化>人気ブログ|起業集客支援

      2015.03.15 Sunday

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        iPhone、iPadのキーボードソフトは何をお使いでしょうか。

        iOS8からキーボードソフトが選べるようになり、ジャストシステムのATOKが人気なようです。


        株式会社ジャストシステムは13日、iOS向け日本語入力システム「ATOK for iOS」の最新版となるバージョン1.4.0を公開しました。価格は1500円。App Storeからダウンロードが可能です。対応OSは、iOS 8.0以降となります。


        バージョン1.4.0では、キーボードの幅寄せインターフェースを強化してキーボードのサイズや位置を、数種類のパターンから選べるようになりました。


        テンキーの入力スタイルについては、フリックやトグル入力など4種類から選べるようになりました。


        新たに「絵文字キーボード」「顔文字キーボード」「記号キーボード」を搭載し、ATOKキーのスライドや長押しで、キーボードを切り替えられます。


        また、iPhone 6やiPhone 6 Plusのボディにあわせて、キーボードを「ホワイト」「ダーク」「ゴールド」に設定できる「着せかえ」機能も搭載したことはニュースです。


        自分にあった入力方法が選べることは日常的に使用するスマートフォンのキーボードにとってありがたいことです。


        これからも入力しやすいキーボードソフトのリリースを期待します。


         

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        <Google、「Inbox」をiPad/Androidタブレット/Firefox/Safari対応に>人気ブログ|起業集客支援

        2015.02.22 Sunday

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          米Googleは2月19日(現地時間)、現在iPhone、Androidスマートフォン、Chromeブラウザ向けに招待制で提供しているメールアプリ「Inbox」を、iPad、Androidタブレット、Firefox、米AppleのSafariにも対応させたと発表しました。



          Inboxは、Gmail開発チームが昨年11月に招待制でリリースした新しいメールアプリです。メールだけでなくGoogleカレンダーやGoogle検索など一連の同社サービスでのアクティビティを反映させたリマインダー機能や独特のカテゴリ管理などを備えています。



          Webアプリ版は、Inboxを利用できるようになっているGoogleアカウントでログインした状態でWeb版Inboxのサイトを開くことで利用できます。



          米MicrosoftのInternet Explorer(IE)にはまだ対応しておらず、IEでこのサイトを開こうとするとChrome、Firefox、Safariのいずれかをダウンロードするよう促されます。



          Inboxの招待を受けるには、inbox@google.comにメールで申し込むか、既にInboxを使っているユーザーに頼む必要があります。



          Googleの1月29日の発表によると、Inboxユーザーの70%がAndroid端末で、28%がiOS端末で、34%がWebブラウザ(モバイル版との重複を含む)でこのメールアプリを利用しているということです。



          メールは必ず使うツールですから自分に合うものを使えるように選択肢が増えることは歓迎すべきことです。



           

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          <アップル、「FaceTime」「iMessage」に2要素認証を導入>人気ブログ|起業集客支援

          2015.02.15 Sunday

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            Appleが同社デジタル通信サービス「iMessage」および「FaceTime」のログイン処理を強化しました。ハッカーによるユーザーアカウントの乗っ取りを防ぐことが目的です。


            Appleは米国時間2月12日、ユーザーのアカウントに2ステップID確認を追加し、そのパスワードを知っていても認証されていない人物はアカウントにアクセスできなくなることを発表しました。Appleは、2014年に著名人の「iCloud」アカウントが侵害されたことで注目を集めましたが、インターネット関連製品のセキュリティをそれ以来強化してきました。


            オンラインサービスはこれまで、ユーザー名とそれにひも付いたパスワードを入力してアカウントにアクセスする1段階の処理に依存していました。2段階認証(2要素認証とも呼ばれる)は、アカウントにアクセスするためにパスワードに加え、2つ目の形式の認証情報を入力して身元を証明することを求め、追加のセキュリティレイヤを提供します。


            Appleは、同社のサービスで2ステップ確認を設定する方法や内部の仕組みを説明するFAQを公開しています。


            日本ではiPhoneの普及率がスマートフォンではナンバー1であることからセキュリティの充実は大歓迎です。


            これからもより安全に便利になることを期待します。

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            <電子コミックサービス「LINEマンガ」、累計売上49億円を突破>人気ブログ|起業集客支援

            2015.02.08 Sunday

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              LINEは6日、スマートフォン向け電子コミックサービス「LINE マンガ」において、1月31日時点でコンテンツダウンロード数が1,000万件を達成したことを発表しました。


               「LINE マンガ」は、電子書籍端末ではないスマートフォンでも、マンガ・ライトノベル作品が楽しめるサービス。現在までに、コミック8万9千点、ライトノベル6千点以上、計9万5千点のコンテンツを提供しています。対象コミックを購入すると当該マンガキャラクターのスタンプを無料でダウンロードできる「スタンプ付きマンガ」、 期間限定で特定作品の1巻または複数巻が無料閲覧できる「無料マンガ」などの企画も展開しています。


              今回、サービス開始から1年10ヶ月となる1月31日に、ダウンロード数1,000万件を達成しました。またサービス開始からの累計売上は49億円を突破したことも発表されました。なお作品ジャンルごとで売上比率が高いのは、「恋愛/ラブコメ」約33%、「アクション」約12%、「ミステリー・ホラー」約9%の順とのことです。


              また、ダウンロード数1,000万件達成を記念し、「ちはやふる」(講談社)の末次由紀、「聖☆おにいさん SAINT☆YOUNG MEN」(講談社)の中村光、「北斗の拳 イチゴ味」(ノース・スターズ・ピクチャーズ)の行徒妹などから、計25点のイラストメッセージ作品が寄せられています。これらの作品は、「LINEマンガ」アプリもしくは「LINEマンガ」ブラウザ版で閲覧可能です。


              本離れと言われている今、アプリでもマンガでも活字にふれることはいいことです。

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              <鼻歌や口笛で作曲できるアプリ登場>人気ブログ|起業集客支援

              2015.02.01 Sunday

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                頭の中で名曲が思い浮かんでも、楽器が弾きないからそれを表現できない。


                結構多くの人が悔しい思いをしているのではないでしょうか。


                カシオ計算機は1月30日、思いついた2小節のメロディーをもとに、イントロからエンディングまで1曲まるごと自動で作曲してくれるiOSアプリ「Chordana Composer(コーダナ コンポーザー)」をリリースしました。App Storeからダウンロード可能です。価格は500円で、発売を記念し2月5日までは300円で提供しています。


                作曲や楽器の知識がなくても、自分だけのオリジナル曲を簡単に創作できるのが特長です。口笛や歌声をアプリでメロディ(モチーフ)録音した後、ロック、ジャズ、ラテンなど5種類のいずれかのジャンルと、「楽しげな」「バラード調」「ノリの良い」の3種類の中からいずれかを指定するだけです。


                自動作曲ボタンを押せば、イントロとエンディングも付いたオリジナル曲が創作されます。曲内でのモチーフの使い方は、Aメロ・Bメロ・サビから選べるようになっています。


                基となるモチーフは2小節が規定だが、1小節、4小節、8小節のいずれかを指定することも可能です。デモではiPhoneを使い2小節のモチーフを入力し、数秒で出来上がっていました。出来上がった曲は再生して楽しめるほか、メールで友人に送ることも可能です。


                なお、初期設定のテンポ(1分間に107拍)の場合は約4.5秒。1曲はおよそ30小節〜110小節。自動作曲の設定により変動するということです。現在のところ、拍子や曲の長さの指定はできません。


                口笛や歌う以外に、画面の鍵盤を弾く方法や画面の五線譜上に音符を配置する方法でも、モチーフを入力できます。できあがった曲のメロディーは、五線譜上で修正可能です。コードに合う音・テンション度合いをあげる音など、音符を5種類に色分けする「ヒント機能」を活用した修正も行えます。
                 

                さらに、MIDI対応の電子楽器と連携も可能です。鍵盤自体が光る同社の「光ナビゲーションキーボード」と接続すれば、Chordana Composerで創作した曲のメロディーを光でガイドします。


                なお、作成した曲の著作権はアプリを使って作成したユーザーのものになり、カシオで著作権を主張することはないということです。ただし、既存の曲を侵害しないように注意してほしいということですがこれは当然です。


                他のアプリとの違いについて、カシオ コンシューマ事業部 企画部 アプリ企画推進室長の阪下彰氏は、「モチーフを入れると丸ごと一曲つくれるのが特長。ウェブサービスで、歌詞を入れると曲ができるサービスなどがあるが、こちらはモチーフを入れれば出来上がる。これまで、与えられたモチーフを発展したり変形したりすることを、基礎的な実験レベルで試行錯誤していた。最近のハードウェアの性能アップにともない、1曲を自然な形で曲作りができないか。モチーフを入れたら合うサビ、Bメロが自然にでてくるようなノウハウ、新しい要素を入れて提案したのが今回のアプリ」と説明しました。


                このアプリのおかげで未来のビッグミュージシャンが誕生するかもしれません。

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                <「Skype for iPhone 5.9」がリリース--新プレリリースプログラムへの参加も受付>人気ブログ|起業集客支援

                2015.01.18 Sunday

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                  定額通話のプラン普及で一時より注目度が低くなったSkype。

                  それでも海外に連絡するときには変わらず非常い役に立つツールです。


                  Microsoftは米国時間1月14日、「Skype for iPhone」の新バージョンをリリースしました。また、「iOS」向けSkypeに対するフィードバックをしたいと考えるユーザーに対し、新しいプレリリースプログラムへの参加を呼びかけています。参加ユーザーは、コメントや問題点の指摘をし、Skypeの初期バージョンが一般公開される前にプレリリース版にアクセスすることができます。同プログラムの詳細は、Skypeのウェブページで参照可能です。


                  MicrosoftはSkypeをかなり規則的にアップデートして新機能や改良、バグ修正を提供しています。Microsoftの狙いは、新たなバージョンがより広範なユーザーに普及する前にその良い面と悪い面の両方のフィードバックを得ることにあります。


                  また、Microsoftは、クールなダイヤル機能など、新しい「Skype for iPhone version 5.9」で追加されたユーザーインターフェースの改良点についても、いくつかアピールしている。今回のアップデートでは、ユーザーが番号を入力し始めると、入力された数桁の数字で始まる番号を同アプリが連絡先リストから抽出して提示するようになりました。


                  新しい「Chat Picker」を使用すると、連絡先リストを開かずに、通話やメッセージ送信がより素早く実行できます。


                  これでSkypeがより使いやすくなることを期待します。

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                  <大晦日に初日の出情報が届く通知サービス登録開始 ウェザーニューズ>人気ブログ|起業集客支援

                  2014.12.28 Sunday

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                    もうすぐ新年ですね。


                    ウェザーニューズは、初日の出を楽しみにしている方々に向けて、大晦日に最新の初日の出の天気予報がスマホに届く、『スマートアラーム“初日の出情報”』の事前登録を開始しました。


                    スマホに届くPUSH通知の画面で現在地の元旦の天気を確認できるほか、通知画面からワンタッチで初日の出情報専用サイト『初日の出 Ch.』にアクセス可能です。


                    『初日の出 Ch.』では GPS機能を使って現在地のピンポイント天気や日の出時刻を確認でき、全国の元旦の天気がひと目で分かる “初日の出マップ”が用意されています。


                    元日は初日の出のリポートを募集するとともに、日の出の写真の“色”を独自の画像解析技術で分析し、その結果で初日の出のタイプを判定するコンテンツを提供する予定です。『初日の出Ch.』は12月29日にOPEN予定です。


                     

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                    <iOS版「Google」アプリがアップデート--「Material Design」採用と機能追加>人気ブログ|起業集客支援

                    2014.12.21 Sunday

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                      「Android 5.0 Lollipop」の公開によりAndroidの外観が様変わりしました。そしてGoogleはそのデザイン言語「Material Design」を自社のiOSアプリに持ち込みました。


                      検索大手のGoogleはまず、「Google」アプリに手を付けました。Googleアプリでは以前から、Google検索へのアクセスや、Google Nowのカード、リマインダーといった機能が提供されています。


                      Googleは今回、見た目の刷新に加えて、アプリを使いやすくする便利な機能を追加しました。これによりGoogleアプリは、さまざまなGoogle検索のためのアプリとして「Safari」に取って代わる強力な候補になったと言えるでしょう。


                      これまでのGoogleアプリは、検索履歴を見るためにはタップやスワイプで画面を行き来する必要がありました。また、検索履歴に何とかたどり着いても、そこからの操作はあまり直観的ではありませんでした。


                      そこでGoogleは、今回のアップデートでLollipopのマルチタスクUIをGoogleアプリに持ち込みました。検索履歴を、Lollipopで起動したアプリの履歴のように、カードのスタックとして表示するようにしたのです。


                      また、マップ検索を「Google Maps」アプリにリダイレクトするのではなく、Googleアプリ内でGoogle Mapsを直接検索できるようになりました。


                      検索クエリを入力する際、検索バーの下にある「マップ」をタップすると、アプリに組み込まれたGoogle Mapsが起動します。また、検索時にマップに変更するのを忘れても、検索結果にマップのプレビューがあれば、これをタップしていつでもマップモードに切り替えられます。


                      組み込まれたGoogle Mapsは、マップの拡大縮小、周辺への移動、場所の詳細表示など、スタンドアロンのGoogle Mapsアプリと同じように使うことができます。


                      「OK Google」という注目ワード機能は以前からありましたが、今回新たに、青いマイクのアイコンが常に表示されるようになりました。つまり、OK Google機能を有効にしておけば、Googleアプリの使用中はいつでも、「OK、Google」とつぶやくことで音声検索を開始できます。


                      ますますiPhoneが使いやすくなりそうです。

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